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平成17年12月 町のニュース

鏡野町のニュースを掲載していきます。

12月23日(金)
恩原高原スキー場で今シーズンのスキー場開きが行われました。
パノラマゲレンデのクリスタルパレス内では、午前10時過ぎから町執行部や地元区長さんら関係者約40名が出席し、スキー場の安全を祈願する神事が行われ、その後もち投げが行われました。
この日はリフトが無料開放され、訪れた人たちは十分に雪のあるゲレンデで、楽しそうに初すべりを楽しんでいました。
12月14日(水)
芳野駐在所連絡協議会の会員らが、買い物客で賑わうアイム天満屋鏡野店前で、防犯を呼びかけるチラシを配布しました。
同協議会は月2回南小学校前などで自主パトロールを行っているが、犯罪の増える年末にかけて、防犯意識を高めてもらおうと実施。この日は同会員の地域安全推進員や地域安全ボランティアの方々7名が参加し、オレオレ詐欺やひったくり等の注意を喚起するチラシを「犯罪にあわないよう気をつけてください。」と買い物客に手渡していました。
12月11日(日)
平成17年度鏡野町人権問題講演会が町民センターで開催されました。講師に、関西テレビアナウンサーの山本浩之氏を迎え、『いま、守らなければならないもの』と題しての講演が行なわれ、会場に訪れた約180名の方が熱心に話を聞いていました。
山本氏は、テレビ番組の裏話等をユーモアを交え聴衆の笑いを話しながら、「子どもは守らなければならない存在であり、このためには、大人のモラル向上・人の痛みを知る人間を教育していくことが必要である」と話していました。
12月5日(月)
12月4日から10日までの『人権週間』にあわせ、人権擁護委員6名と1日人権擁護委員1名が2班にわかれ、人権啓発活動を行いました。
委員らは町内の小・中学校、郵便局や農協を訪問し、人権啓発のチラシやティッシュ、ハンドタオルを手渡し人権尊重について呼びかけていました

 


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