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平成18年11月 町のニュース

鏡野町のニュースを掲載していきます。

11月27日(月)


奥津・上齋原地域での地上デジタル放送の受信準備が完了した事を受け、
上齋原文化センターヴァルトホールで記念式典が催されました。展示会場では、地上デジタル放送の体験が行われ、デジタルならではの高画質・高音質な番組放送や、
リモコンによるデータ放送が体感できました。
また、式典終了後には「映像と音楽の融合」と題して、ピアノによる記念ミニコンサートが開かれ、その模様は鏡野町有線テレビを通じて放送されました。
11月26日(日)

夢広場物産館で秋の味覚祭が行われました。
秋晴れとなったこの日は、地元の特産品や新鮮な野菜などを買い求める人で賑わいを見せ、ジャンボサイコロゲームや金魚すくいなどを楽しむ子どもたちの元気な姿が目立ちました。
中でも、津山商業高校の生徒たちによる金魚と錦鯉の販売には大勢の人が詰め掛けていました。
11月26日(日)
第28回鏡野町町民卓球大会が、鏡野町文化スポーツセンターで開催されました。
出場した56名の選手がリーグ戦で勝敗を競い、勝ち残った選手は決勝トーナメントで熱い戦いを繰り広げました。
11月12日(日)


「第1回かがみのハーフマラソン&健康マラソン大会」が開催され、万葉のみちを舞台に熱いレースが繰り広げられました。
昨年の岡山国体開催のため休止されていたかがみの健康マラソン大会が、新しい鏡野町のスポーツを代表するイベントとして、新たなスタートを切りました。
出走直前に雨が降り、レース中の天気が心配されましたが、その後は見事な秋晴れとなり、626名の参加者はそれぞれのペースでコースを走破していました。
11月10日(金)
白賀渓谷(富東谷)も紅葉が見頃を迎えています。

川面に浮かぶ落ち葉が秋の終わりを感じさせます。

11月9日(木)

ライトアップされた奥津渓です。

日中に見られる鮮やかな赤色とはまた違う、温かい赤色を見ることができます。

奥津渓のライトアップは11月19日(日)までの、夕暮れ(午後5時半ごろ)から午後10時まで行われています。

11月9日(木)


妖精の森ガラス美術館(上齋原)で、現代ガラスの展覧会企画『光と色彩のシンフォニー』が開催されています。
日本を含む世界各国の作家の作品が展示され、光の透過や反射によりさまざまな色合いを見せています。
20世紀半ばから各地で展開された現代ガラスの造形表現を、ぜひ間近で感じてください。

展覧会は11月1日~平成19年3月31日まで開催されます。

11月9日(木)


万葉のみちを育てる会と香々美小学校の子どもたちが、赤米の稲刈りを行いました。
香々美小学校の4~6年生46名が、育てる会のメンバーの方に教わりながら、稲わらを束ねる「いいそ」作りや、鎌での刈り取り、束ねた稲のはで掛けまで全て行いました。
収穫されたお米は、来年1月に七草粥としてふるまわれる予定です。
11月8日(水)


奥津渓の紅葉が見頃を迎えています。

平日にもかかわらず、カメラを片手に写真を楽しんでいる方や、家族連れで渓谷を散策している姿が見られました。
奥津渓の紅葉は11日(土)頃にピークとなります。

11月4日(土)

みずの郷奥津湖で、長巻寿司大会が開催されました。
長さ50mの巻寿司作りに挑戦するという呼び声に、112名の来場者が参加し、回廊に横一列となってかけ声を合わせ、見事一本の巻寿司が完成しました。

完成した約250名分の巻寿司は参加者のおみやげとなり、また、店頭販売されたものを買い求める方々で賑わいました。

11月3日(金)


道の駅奥津温泉で、「作州黒豚大鍋祭り」が開催されました。
作州黒豚と地元の野菜で作られた約5000人分の大鍋が来場者にふるまわれ、紅葉も見頃となった晴天の清々しい青空の下で、温かい料理を囲んでの穏やかなひとときとなりました。

 


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