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平成19年1月 町のニュース

鏡野町のニュースを掲載していきます。

1月20日(土)



「第15回恩原高原氷紋まつり」が開催され、県内外から約6000人の来場者が訪れました。

メインステージには、昨年4月にオープンした「上齋原妖精の森ガラス美術館」をイメージした雪像が完成し、会場には地域の特産品が並ぶ屋台村をはじめ、ステージショーやコンサート、鏡野町ソーラン踊りなどが披露され、賑わいを見せていました。

クライマックスには5100発の花火とレーザーライトショーが冬空を飾り、音と光と雪の祭典を盛り上げました。

1月18日(木)

20日(土)に開催される「第15回恩原高原氷紋まつり」にあわせて、メイン会場となるパノラマゲレンデ前では町職員による雪像作りが行われています。

当日は一般参加者による雪像コンテストも開催され、大小さまざまな雪像が立ち並ぶ予定です。

1月15日(月)
鏡野町のシンボルとなる町の花・木・鳥・蝶が鏡野町シンボル等選定委員会により審議選定されました。

応募された候補の中から厳正な審査が行われ、最終的に以下のものが選ばれました。

町の花 リンドウ、サクラ
町の木 カシ
町の鳥 ヤマセミ
町の蝶 ジャコウアゲハ、ギフチョウ

1月7日(日)



鏡野町成人式が開催され、148人の新成人が門出を祝いました。

式典の前には布原青年会頓奇郎太鼓のみなさんによるミニコンサートが開かれ、会場には勇壮な太鼓のリズムが響きました。

この日は雪に見舞われましたが、式辞では山崎町長から、「新成人となった純白の君たちの気持ちを映しているようです。20歳を迎えたみなさんは、さまざ まな権利が与えられると同時に、多くの責任や義務が課せられます。一人ひとりが輝かしい21世紀の担い手となるよう期待します。」と述べられました。

また、ビデオレターでは中学校時代の担任の先生方からメッセージが披露され、それぞれの担任の先生が映される度に、歓声が起こっていました。

式典終了後には記念撮影が行われ、会場では引き続き同窓談話会が開かれ、久しぶりの再開を果たした同級生との時間を楽しんでいました。

1月1日(月)


馬場の小田草城址で、”塚谷・馬場の『明日を考える会』”主催の、第15回初日の出を迎える会が開催されました。

天候にも恵まれ、冬らしい冷たく澄んだ空気の中、約80名の参加者は、午前7時11分に現れたご来光に向かって、新年への思いを新たにしました。

参加者による万歳三唱の後には、お楽しみ福引き大会が開催され、新年最初の運試しに一喜一憂する参加者の姿が見られました。

最後には記念撮影が行われ、参加者のみなさんが今年1年健康で無事に過ごせるようにと願われました。

1月1日(月)

奥津温泉観光協会主催による「奥津温泉除夜の鐘つきと新年カウントダウン花火!」が開催されました。

観覧ポイントとなった宝樹寺(ほうじゅじ)には、新しくなった鐘つき堂へ除夜の鐘をつく参拝客で賑わいました。

新年となった1月1日午前0時には、道の駅奥津温泉からカウントダウン花火が打ち上げられ、花火の灯りに照らされた幻想的な初詣となりました。

この日の参拝客には甘酒がふるまわれ、花美人の里駐車場には年越しそばの屋台が並びました。

 


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