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総合計画

鏡野町総合計画について

鏡野町総合計画(平成18年6月策定) 期間:平成18年度~平成27年度

鏡野町は「森といで湯と田園文化の里」をキャッチフレーズに、これからのまちづくりの指針となる鏡野町総合計画を策定しました。総合計画とは、地方自治法第2条第5項で策定を義務づけられおり、町の将来(概ね10年間)のあるべき姿を定め、その実現を目指す基本的な方針、施策の方向を定めるものです。

計画の基本構想

この計画は、基本構想、基本計画及び実施計画で構成され、具体的な長期目標を設定しその施策の大綱を定めるのもので、平成18年度(2006)から平成27年度(2015)の10年間の施策の方向を明らかにしたものです。

鏡野町総合計画(完全版)はこちら(PDF 12MB)

鏡野町総合計画(概要版)はこちら(PDF 8MB)

 

 鏡野町第2次総合計画(平成28年3月策定) 期間:平成28年度~平成32年度

この計画は、鏡野町のあらゆる施策や計画の基礎になるもので、町のまちづくりの目標や目指していく将来の姿を定め、それをまとめたものです。基本構想及び基本計画で構成されています。

計画の基本構想

本町の目指すべき将来像を示すとともに、これを実現するための5つの柱(政策)を明らかにし、その計画期間は平成28年度から平成37年度までの10年間とします。

基本計画は、5つの柱(政策)を達成するための実現のための手段(施策)を示すものであり、その計画期間は平成28年度から前期5年、後期5年のそれぞれ5年間とします。

 

鏡野町第2次総合計画(完全版)はこちら(PDF 11MB)

鏡野町第2次総合計画(概要版)はこちら(PDF 8MB)

 

 


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