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平成17年9月 町のニュース

鏡野町のニュースを掲載していきます。

9月28日(水)
今年で9回目を迎えた『奉納子供相撲大会』が上齋原神社で行われました。
幼稚園から小学生までの39名の子どもたちが、土俵上で力の入った大一番を繰り広げ、多くの声援や歓声が上がっていました。
9月27日(火)
秋の交通安全運動期間中のこの日、芳野公民館で「交通安全講習会」が開催されました。
講師の津山警察署交通課瀬島氏が、パソコンを用いて、事故の発生状況や怖さなどについて約1時間説明を行い、訪れた34名の方々は熱心に話を聞いていました。
9月21日(水)
秋の交通安全運動が始まったこの日、夢広場で交通安全街頭啓発が行われました。
鏡野町交通安全対策協議会や母の会、交通指導員、津山警察署員ら25名が参加し、老人クラブ女性部が作成したマスコットやチラシを配り交通安全を呼びかけました。
9月21日(水)
平成17年度美作ブッロク更生保護女性会員研修会が、中央公民館で開催されました。
これは、日々更生保護女性会員として活躍している方々が、新しい時代の要請に応えられる活動展開に向けての研修・協議を行い、より充実した組織活動の展開を図ろうとするもので、会員106名が参加。
参加者は会の活動や活性化等について、分科会に分かれて真剣に議論していました。
9月20日(火)
鏡野地域の老人クラブ連合会女性部が手作りした、交通安全祈願のマスコット150個が、田渕婦人部長から町へ贈られました。
マスコットは、秋の交通安全安全運動に合わせ、毎年贈られている物で、21日に交通安全運動の街頭啓発でドライバーに配られます。
9月17日(土)
富みどりの少年隊員ら31名が、米作り作業として稲刈りをしました。稲を刈ったのは6月中旬に植えたもち米で、地域の人たちに教えてもらいながら、縄をない腰に着け、鎌で1株1株丁寧に刈り取っていました。最後に稲を集めて八手に掛け、落ち穂拾いをして作業を終了すると、地域のおばさんたちに作ってもらったおむすび弁当を、おいしそうに食べていました。今回収穫したもち米で、12月には餅つきなどの収穫祭が予定されています。
9月13日(火)
富小学校の生徒30人が「のとろ原キャンプ場」でどんぐり拾いを行いました。
これは、昨年の台風で倒木被害を受けた富地域内にあり岡山市が分収造林・水源林造成事業を行っている山に、どんぐりを蒔くことで芽がで、やがて緑が育ち水を生むという夢のある作業です。
約1時間の間に、生徒たちは袋一杯のどんぐりを拾っていました。今回集められたどんぐりは、来年の春まで大事に保管され、雪解け後に被害のあった山へ蒔かれます。
9月9日(金)
鏡野町立養護老人ホーム「かがみの園」で敬老祝賀会が行われました。
園生や職員による「かがみの園の歌」の斉唱の後、山崎町長から、「大勢の仲間の皆さんと、元気に楽しい生活を送ってください」と挨拶があり、園生の代表に記念品が贈られました。
式のあとにはアトラクションの「遥智理歌と踊りの新歌舞踊ショー」が行われ、大きな拍手がおきていました。
9月4日(日)
「産業まつり」が鏡野ドームで開催され、約5,000人の学生や家族連れらが楽しい一日を過ごしていました。
会場内には、ところ狭しと町内産の果物や野菜の即売コーナーや、やまめの塩焼き・五平もちなどの屋台が出店し、多くの人がたくさんの品物を買い求めていました。
ステージでは『魔法戦隊マジレンジャーショー』や『ビンゴゲーム』、『もち投げ』など数多くの催しが行われ、なかでも『いつもここから』のお笑いライブにはたくさんの人が詰めかけ、楽しいお笑いライブに大きな歓声が上がっていました。
9月3日(土)
鏡野町子ども会連合会等が主催する「町子連子どもフェスティバル」が、中央公民館で行われ、会場には、焼きそばやカキ氷の屋台が立ち並び、多くの小中学生や家族連れで賑わっていました。
おばけやしきには、入場を待つ大勢の行列ができ、公民館内を巡るコースにはさまざまな仕掛けが用意してあり、あちこちから子どもたちの絶叫が聞こえていました。
9月1日(木)
9月10日から開催される、「第60回岡山国体夏季大会水泳競技」に町内から出場する、竹井栄悟さん(美作高2年)、宇田健人さん(鏡野中3年)の壮行式が、役場応接室で行われ、有元助役から激励金が手渡されました。
地元開催の国体であり、二人の活躍が期待されます。
写真右から宇田さん、竹井さん。


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