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鏡野町について

各課・部署のご案内

  • 鏡野町の人口
総数/13,335人
・男/6,427人
・女/6,908人
・世帯数/5,642戸
(2017/3/31現在)

 

日本赤十字社について
日本赤十字社業務について
  
 
■日本赤十字社鏡野分区について
 
 赤十字は、アンリー・デュナン(スイス人:第一回ノーベル平和賞受賞者)が提唱した「人の命を尊重し、苦しみの中にいる者は、敵味方の区別なく救う」ことを目的とし、世界190の国と地域に広がる赤十字社・赤新月社のネットワークを生かして活動する組織です。
 
 日本赤十字社はそのうちの一社であり、西南戦争における負傷者救護で初めての活動を行って以来、国内外における災害救護をはじめとし、苦しむ人を救うために幅広い分野で活動しています。
 
 鏡野町においても、「日本赤十字社 鏡野分区」として日本赤十字社の理念に基づき、赤十字運動を推進しています。
 
 
 
■日本赤十字社 会員募集月間と会費のご協力について
 
 日本赤十字社は、国内外の災害時の救護をはじめ、病気で苦しむ方々のサポートや各種ボランティア活動、地域に密着した福祉活動など幅広い分野で活動を行っています。
 こうした日本赤十字社の趣旨にご賛同いただき、会員としてご加入いただける方には年額500円以上の会費のご協力をお願いしております。
 (※平成29年度から「社員」、「社費」の名称が「会員」、「会費」にそれぞれ変更になりました。)

 毎年5月は日本赤十字会員募集月間となっており、鏡野地区には老人クラブ、奥津地区にはブロック会長、上齋原地区には民生児童委員、富地区には連絡員の方々がそれぞれ会員加入のお願いに伺います。

 なお、日本赤十字社の会員加入は強制ではありませんが、日本赤十字社の活動資金は多くの方々の温かい善意によって支えていただいておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
 
 平成28年度の社員募集月間では、2211名の方々に2,096,000円の社費をご協力いただきました。
 誠にありがとうございました。
 
 
 
■義援金のお願いについて
 
 現在、日本赤十字社鏡野分区では、熊本地震災害や東日本大震災などの義援金について、鏡野町役場の他、各振興センターと各地区公民館に募金箱を設置し、ご協力をお願いしておりますが、 この他にも国内外を問わず様々な災害などで支援を必要とされている方がたくさんおられます。
 
 日本赤十字社では、こうした国内・国外の災害等に対する義援金に対してもご支援とご協力をお願いしております。
 
 日本赤十字社が募集している義援金について、詳しくはこちらからご確認ください。
 
 皆様のご支援とご協力をお願いいたします。
 
 
 
■お問い合わせ先
 
 日本赤十字社鏡野分区 (鏡野町保健福祉課 福祉係)  電話 (0868)54-2986