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鏡野町
> 観光情報 > 特産品紹介
以下の特産品の一部は、インターネットショップ
「未来ネット」でも取り扱っています。
鏡野地域
町内産大豆を使った、昔から受け継がれた田舎味噌。昔の味をそのままに、ふるさとの味をご賞味ください。
味噌
昔ながらの伝統で、今も山の斜面を利用して栽培している中谷茶は、高い香と深い味わいで大人や子どもにも人気の緑茶です。
中谷茶
鏡野の美しい花とミツバチたちが届けてくれるハチミツはビタミンなどの栄養素が豊富で、全国的に親しまれる特産品のひとつです。
ハチミツ製品
本物のような文様が立体的に浮かびあがる木彫漆芸「沈彫」や陶芸の備前焼からは、作り手の静寂で柔和な心が伝わってきます。
工芸品
おいしい米を生む鏡野町では「鏡の舞」が人気で、コシヒカリなどの銘柄米栽培しています。
鏡の舞
山の幸をふんだんに使って、ふっくらと蒸し上げた「山菜おこわ」。昔懐かしいふるさとの味が好評で、お土産にも人気の一品です。
山菜おこわ
水耕栽培で育った鏡野産のミニトマトを使ったイキイキ手づくりケチャップ。太陽の恵みをいっぱい封じ込めました。
ミニトマトケチャップ
奥津地域
テンペとは、大豆の煮豆をバナナなどの葉についているテンペ菌で発酵させたもので、インドネシアの納豆とも呼ばれています。大豆成分が豊富に含まれた栄養満点の食品で、クセもなくどんな料理にも合うことから、健康食としても大変注目されています。地域のものばかりを使ってつくられた奥津テンペは安心して気軽に健康をとっていただける奥津の特産品です。
【問い合わせ先】
おくつテンペ工房 0868-52-0181
http://www.tempeh.co.jp/
奥津テンペ
奥津地域を代表する花として栽培され、奥津の景色にしっとりととけ込む青紫色のシックな花です。最近では、白や青、ピンク色などの明るい色も加わり、様々な場面を演出してくれます。
【問い合わせ先】
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/
りんどう
奥津産原木しいたけは風味、食感が良く、その素朴な味わいは多くの人にご好評いただいています。今では年間を通じて美味しい「しいたけ」を味わえます。
【問い合わせ先】
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/
しいたけ
寒暖のある気候と透き通った綺麗な水が奥津産「葉わさび」の美味しさの秘密。辛すぎずマイルドな味わいで、サラダ感覚で気軽にお召し上がりいただけます。特に「葉わさび漬け」は人気で、「醤油漬け」と「粕漬け」があります。
【問い合わせ先】
株)奥津町振興公社未来奥津 0868-52-2651
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
(株)奥津町振興公社未来奥津
http://www.mirakuru.ne.jp/
道の駅「奥津温泉」
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/wasabi/hawasabi2.htm
葉わさび(葉わさび漬け)
イノシシ肉を使った料理は冬の奥津地域の郷土料理として有名です。野生で育ったクセのない本当のイノシシ肉で美味しいボタン鍋が味わえます。
【問い合わせ先】
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/
イノシシ肉
地元生産組合が丁寧に育てた真っ赤な唐辛子は、とにかく風味が良く、石引で作られた一味唐辛子は独特の辛さの中にもほのかな甘さを感じられる、絶品の唐辛子です。また、縄ない唐辛子は視覚的に見ても楽しめ、消臭効果もあります。玄関につるしておけば魔よけにもなります。
【問い合わせ先】
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/
姫とうがらし
シャキシャキとした歯ごたえが松茸に似ていることからこの名がついたと言われ、実はシメジ科のキノコです。もともとは西洋のもので、日本国内でも珍しく、和風料理や洋風料理、中華料理にも使える便利なキノコです。
【問い合わせ先】
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/
やなぎまつたけ
高低差がある奥津地域の地理を生かした花として、今や岡山県下の出荷数はNO.1を誇るアルストロメリア。赤や黄色、オレンジやピンク色など色とりどりで様々な場面を彩ってくれます。年間を通じて安定した出荷ができ、日持ちも良く約20日から1ヶ月は可憐な花を楽しめます。
【問い合わせ先】
道の駅「奥津温泉」 0868-52-7178
http://www.mirakuru.ne.jp/mitinoeki/
アルストロメリア
上齋原地域
霜が降りる10月〜12月上旬に採れる天然の味、原木なめこは田舎の素朴な逸品です。
原木なめこ
標高1000m以上の高地に自生する根曲り竹のタケノコです。名水"岩井”の水により炊きこんだ素朴な味・田舎の薫りを缶詰としてみました。
すずのこ
くまざさは、大自然の中、風雪に耐えてなお緑を保つ「生命力と繁殖力」のある植物です。熊ざさには、解毒作用があるとされ古来より健康向上のためのお茶として愛飲されてきました。
くまざさ茶
地方名「ひらめ」は学名「アマゴ」といい、高地の清流にしか生息していない淡水魚の女王です。上齋原村は標高1000m級の高峰が連なり、吉井川の上流にあって、もっとも恵まれた環境に育った最高の魚です。
山女魚(やまめ)
がまの葉を、ヤマカゲの木の皮でしっかりと編んでおり、とても丈夫なものです。
がま細工
手作りのあたたかさとそぼくなやさしさが人の心に灯をともします。
和紙人形
地元のカンバツ材を利用して造られた素朴な手作り工芸品。
カンバツ材
自然天然木をそのままに加工したものです。ひとつひとつ丹念に自然の味をこわさず造りあげました。その深い味わいと、迫力は見る人の心をとらえて離しません。
座卓・衝立・置物
・丸盆・茶枢
富地域
アマゴのことをこの地方では「ひらめ」と呼んでいます。海のひらめと間違いやすいのですが、富村の「ひらめ」は淡水魚で、赤い斑点が美しく、清らかな渓流だけに棲むことから渓流の女王とも呼ばれています。味は淡泊で特に塩焼き,甘露煮などはたいへん美味です。富村ではこの魚を昭和49年より養殖しています。是非一度お召し上がり下さい。
ひらめ